とうとう金融庁が白状したようですね〜
http://news.livedoor.com/article/detail/16505145/
私は今40代、今のまま年金を納めても自分が年金をもらえる頃にはもう年金制度は消滅しているんじゃないでしょうか?
自営なので業績の良い時も悪い時もありましたが払ってきました。
悪い時は遅れ遅れでしたが苦労して納めました。
とんでもない額の延滞金も払いました。
ここにきて国は年金払えないから自分でなんとかしろはありえないでしょ!
自分たちでなんとかしろと言われても、増税に加え昔は無かった携帯電話の支払いなどで支出は増えるばかりです。
記事の中に『働く人の賃金と待遇を大きく改善させ、老後に向けた資産形成という「自助」ができる状況を作り上げることが急務と言えそうです。』とありますが、賃金だけの問題でしょうか?
税金の見直しも急務ではないでしょうか?
消費税の増税しますか?せめて5%に戻すような対策はできないのでしょうか?
自動車の走行税を始めますか?その場合ガソリン税(揮発油税及び地方揮発油税)はそのままでしょうか?現在1リットルあたり53.8円の税金がかけられています。
そしてそこに消費税までかけられています。
他にも自動車関係ではさまざまな税金があります。
きちんと支払っているのに年金が受け取れないのに、生活保護は外国人にも支払っている現状はどうするんでしょうか?
外国人も税金を払っていると言う人がいますが当然です。
生活保護より年金の方が条件が悪くなる現状をどうするのでしょうか?
あきらかに国会議員をはじめ国家公務員の無能さが表面化してきたのではないでしょうか?
もちろん国会議員に関しては投票する国民の責任ではありますが、投票する選択肢の問題点もあります。
私は自民党支持者ではありますが、すべてにおいて支持というわけではありません。野党については論外ですが、現状として自民党に投票するしかないのが残念でなりません。
各省庁にいる国家公務員の皆様も頑張っているのでしょうが、何をがんばっているのでしょうか?
良い大学を出て頭も良いのでしょうが『無能』と言わなければなりません!